

バレンタイン向けのケーキをご紹介します。
手作りの方もご購入される方も参考にしてください。
|
|
|
生チョコレートのようにクリーミーな味わい。
人気のチーズケーキのまろやかなコク、フレッシュな酸味はそのままに、
チョコレートの少しほろ苦い大人味がします。 |
|
生クリームとチーズの二つのおいしさが組み合わさった、ハート型のかわいらしい生クリームチーズケーキ。
|
|
チーズケーキに溶かしたチョコを混ぜるだけで作れてしまうマーブルチーズケーキ。
さっぱりとした味が特徴的です。
|
|
|
|
|
こちらもマーブル・チーズケーキ。
なんとスティック状になっています。持ちやすく食べやすい。
|
|
| チョコレートチーズケーキに、ラム酒を使用した大人の為のチーズケーキ。チョコレート、お酒が好きという方にはたまらない一品。トリュフチョコがチーズケーキになったような味だそうです。 |
|
フランス産のナチュラルクリームチーズをミックスしたニューヨークタイプの濃厚チーズケーキに、ベルギー産のクーベルチュールを加えて作ったショコラタイプの濃厚チーズケーキです。 |
|
そもそもバレンタインって何のこと?
バレンタイン・デーは、英語では「Saint Valentine’s Day」、訳は「聖バレンタインの日」という意味です。つまり、
バレンタインというのは、人の名前なのです。どういう人物かは・・・。
西暦3世紀のローマでのことです。皇帝クラウディウス二世(在位268−270)は、若者たちがなかなか戦争に出たがらないので、手を焼いていました。その理由は彼らが自分の家族や愛する者たちを去りたくないからだと確信するようになったクラウディウスは、ついに結婚を禁止してしまったのです。
ところが、インテラムナ(イタリア中部にある町で、現在のテラモ)のキリスト教司祭であるバレンチノ(英語読みではバレンタイン)は、かわいそうな兵士たちをみかねて、内緒で結婚をさせていました。それが皇帝の知るところとなったから大変です。しかも、当時のローマでは、キリスト教が迫害されていました。皇帝は、バレンチノに罪を認めさせてローマの宗教に改宗させようとしましたが、バレンチノはそれを拒否しました。そこで、投獄され、ついには西暦270年2月14日に、処刑されてしまったということです。(269年という説もあります)。
|